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とりとうどんと元気な酒 はっぷう

いつ誰と行っても楽しい、
進化系のこだわり居酒屋!

カレーうどん居酒屋

とりとうどんと元気な酒 はっぷう

電話 06-6644-2982
営業時間 ランチ 11:30~14:30(LO 14:00)
ディナー 火~金 18:00~23:00(LO 22:30)
土 17:30~23:00(LO 22:30)
日祝 17:30~22:30(LO 22:00)
定休日 月曜 ※祝日の場合は翌日・他不定休あり
※営業時間、定休日につきましては、都合により変更となる場合がございます。

昭和レトロな雰囲気漂う、くつろぎの空間

古民家のような昭和レトロなたたずまい。入り口に「八風」と大きく書かれた暖簾。
堺出身のオーナーは、めでたい末広がりの「八」に「風」、すなわち「幸せな風(ハッピートルネード)」を巻き起こしに、ここなんばこめじるしに店舗を構えました。ヒトとグルメが集まる賑やかな街なんばに憧れて・・・
そんな気概を感じる店が、「とりとうどんと元気な酒 はっぷう」。

カップルから大人数の宴会にも対応できるテーブル席に加え、カウンター席もあるため、ひとりでもふらりと立ち寄りやすい雰囲気も魅力。堺本店の常連客も、なんばこめじるしのはっぷうに足を運んでくれるそう。「なんばに来てくれて近くなったからうれしい」「広くなってよかったね」という声もあり、今もなお昔からの根強いファンに支えられています。

とりとうどんと元気な酒 はっぷう

日本中を食べ歩いて、選りすぐった食材とメニュー

「はっぷう」の魅力はオーナー自ら日本中を食べ歩きし、選りすぐりの美味しい食材にとことんこだわった料理の数々。

厳選された食材の中でもイチオシは、鹿児島県の「大摩桜鶏(だいまおうどり)」。濃い旨味と弾力のあるしっかりとした食感が特徴です。長期肥育で大きく育った少量生産のプレミアム鶏で、ひと口食べればその特別な味を感じられるに違いありません。
大摩桜鶏らしさをもっとも楽しめる部位はなんと言っても“むね”。従来のむね肉のようなパサパサした感じが少なく、とても肉厚でしっとりとした舌触り。「まずは“むね肉の刺身”と“むねタタキ”で素材そのものの旨みを味わってほしい」のだそう。

もうひとつのオススメは、鹿児島直送の「知覧鶏(ちらんどり)」を使用したメニュー。脂肪分が少なく、とってもヘルシーな知覧鶏はプリプリとした食感が特徴で、噛めば噛むほど鶏の旨味が口の中で広がります。
また、豪快に炭火で一気に焼き上げた「炎の黒焼き」は、はっぷうで大人気のロングセラー。食欲をそそる炭火ならではの香ばしさも相まって、絶妙な味わい。肉質の良さを堪能するなら、シンプルに柚子こしょうでいただくのがベストです。

とりとうどんと元気な酒 はっぷうとりとうどんと元気な酒 はっぷう

お酒にもこだわってます

自慢の鶏料理と相性抜群のお酒といえば、今人気の「超炭酸角ハイボール」。はっぷうでは、凍る直前の冷たさ(1℃)と、通常の6倍の強力な炭酸を楽しめる専用サーバーを使用。特別な角ハイボールを味わうことができます。

はっぷう自慢の自家製漬け込みハイボールは、熊本県の福田農場直送の九州果実のシロップ(デコポン・温州みかん・ボンタン・かぼす・あまおうなど)を使用しており、どれもフルーティーで飲みやすく、特に女性にオススメ。ハイボール一つを取っても感じられるこだわりに脱帽です。

とりとうどんと元気な酒 はっぷう

はっぷう名物「カレーうどん」はシメに最適!

お酒を十分楽しんだ後に味わっていただきたいのは、オーナー自らうどん店で修業を重ね技術を習得し編み出したという、名物の「八風カレーうどん」。はっぷうで一番人気のシメの一品です。
濃厚な鰹を使った出汁によく絡む細麺。豪快に盛られた2種類のねぎ。添えられたトロ肉のプルプルとしたコラーゲンは、夜のシメとしては嬉しい美肌効果も期待できそうです。「八風カレーうどん」は、ランチタイムは普通サイズ、夜はミニサイズ(※夜も普通サイズオーダー可能)でオーダーできます。

「こんなん出たんや~!」といつも新しい発見をしていただけるように。もっともっとよりおいしいものを。
常にお客様への想いと、商品へのこだわりが進化し続ける居酒屋さんです。

とりとうどんと元気な酒 はっぷう
  • ダイニングステージ 佐海屋
  • あべの たこやき やまちゃん
  • お好み焼&もんじゃ焼 百十
  • とりとうどんと元気な酒 はっぷう
  • 天ぷら 大吉
  • ハンバーグステーキ 極味や
  • 串カツげんてん
  • 塩専門 NAMBA 龍旗信 RIZE
  • 焼肉 まるよし
  • 沖縄食堂 ハイサイ
  • ビストロ食堂 羊の家